- 2019-01-28
- 2026-04-23
【わかりやすさ重視】社会主義国家キューバの歴史を笑って学ぶ!
どうも、旅する歴史マニア(見習い)のRYOである。 今回の記事では、これからキューバに行こうと目論むそこの君、そう、そこの旅人予備軍のために── いや、正確には未来の自分のために、キューバの歴史をギュギュっとまとめてみた。 サルサよりもノリよく、ラム […]
どうも、旅する歴史マニア(見習い)のRYOである。 今回の記事では、これからキューバに行こうと目論むそこの君、そう、そこの旅人予備軍のために── いや、正確には未来の自分のために、キューバの歴史をギュギュっとまとめてみた。 サルサよりもノリよく、ラム […]
2017年2月7日〜10日の4日間、筆者は火と氷の国・アイスランドを旅した。 そう、あのアイスランドである。 火山あり、氷河あり、温泉あり、物価バカ高し──という、 “絶景と絶望”が同居する北大西洋の孤島国家である。 アイスランドは「死ぬまでに行きた […]
今回は、筆者が勝手ながら「世界一美しい教会」に認定した場所、スロヴェニアのSt. Primoz(セイント・プリモス)教会について紹介したいと思う。 訪れたのは2017年1月29日。 時期が時期だけに寒さは刺すようだったが、筆者はこの教会の前でテントを […]
RYOです 今回はふと思い出したロヴァニエミについての思い出記事を書こうと思います。 2018年の1月5日にフィンランドにある北極圏の町「ロヴァニエミ」に行き、トナカイの肉やフィンランド式サウナ、サンタクロース村を堪能しとてもいい経験になったので、こ […]
RYOです 今回は気象に関するおもしろいトリビアを書きたいと思います。 2018年の1月に初めてフィンランドのロヴァニエミという北極圏の真下に位置する町を訪れました。 こらぁテント泊したら死ぬかも(笑)と思っていました。 筆者 しかし驚いたのは […]
RYOです 今回はふと思い出したロヴァニエミについての思い出記事を書こうと思います。 2018年の1月5日にフィンランドにある北極圏の町「ロヴァニエミ」に行き、トナカイの肉やフィンランド式サウナ、サンタクロース村を堪能しとてもいい経験になったので、こ […]
皆さんはアンデルセンの童話を読んだことがありますか? まあ恐らく名前は聞いたことがあると思いますが、本名は「ハンス・クリスチャン・アンデルセン」です。 彼はデンマーク出身の有名な童話作家および詩人です。 「裸の王様」や「マッチ売りの少女 […]
今回のタイトルにある「小便小僧」! 恐らく日本人の誰もが聞いたことある有名な観光スポットやと思います(Google mapには「小便小僧」で出てくるので地図は省きます) しかし小便小僧が「世界三大がっかり」にさりげなくノミネートされてることはあまり知 […]
RYOです。 2018年の5月2日から2日間だけメキシコのカンクンにいたのでその時のお話を少しだけ。 メキシコのCancun(カンクン)という町はメキシコの最も東にあり、キューバに最も近い超有名なビーチリゾートです。 正直ビーチはめっっっっちゃ綺麗で […]
さて今回のテーマはズバリこれだ!!!!! どうやったら海外にタダで行ける『モニター募集』を勝ち抜けるのか 自慢だが、筆者は人生初のモニター募集に見事当選しタダでヨーロッパに行ってきたのである。 今回はそんなモニター募集に挑み、当選までに気を付けるべき […]
RYOです みなさんはスイスのツェルマットという町をご存知でしょうか? 筆者 え、ツェルマット?聞いたことねーよ そう思う方もおられるかもしれませんが、スイスに行こうと思ったことがある人なら、誰もが一度は耳にしたことのある町だと思います。 実はこの町 […]
こんにちは、RYOです。 筆者 皆さんも海外行かれてますか? やっぱりいいですよねー海外! しっかり準備をしお金も時間も費やして飛行機に乗り現地で滞在して好きなことをする。 時にはトラブルもあり感動もあり! そんな中、「あーこれはヨーロッパだからこそ […]
こんにちは、常に旅人であり続けたいと思っているRYOです。 筆者 今回は「旅」と「旅行」の違いについて考えていきたいと思います! 本トピックは皆さんが明確な答えを持っていないと思いますし、筆者自身誰もが納得できるような明確な答えを持っている訳ではあり […]
こんにちは! 一人旅大好き人間です(←超適当な自己紹介 今回のトピックは「旅に出るなら一人で行くべき」というものです。 筆者も過去には同伴者を連れて旅に出たことがあります。 筆者 それはそれで楽しいことも多かったです、それは本当です。 でも・・・ や […]
2018年4月後半——筆者はついに、あの伝説のカリブ海の浮遊要塞「キューバ」へ、たった1週間という儚くも濃密な旅路に身を投じた。 そう、葉巻とクラシックカーとチェ・ゲバラの亡霊が街角で踊るあのキューバである。 これはその冒険の全記録——いや、もはや壮 […]